実施要項

第15回金沢検定 実施要項

 2019年の第15回金沢検定は、すべてこの「実施要項」に基づいて行います。
 この「実施要項」の記載事項をよくお読みいただき、同意の上で手続きをしてください。お申し込みされた方は、この「実施要項」に記載されている、すべての内容について、ご了解をいただいたものとします。

主 催 一般社団法人 金沢経済同友会
共 催 金沢商工会議所、(公社)金沢青年会議所、(一財)北國総合研究所
後 援 石川県、石川県教育委員会、金沢市、金沢市教育委員会、
「石川県に世界遺産を」推進会議
協 力 金沢大学、北陸先端科学技術大学院大学、石川県立看護大学、石川県立大学、金沢美術工芸大学、公立小松大学、金沢医科大学、金沢学院大学、金沢工業大学、金沢星稜大学、金城大学、北陸学院大学、北陸大学
事務局 金沢検定試験実行委員会(金沢経済同友会事務局内)
試験実施日 2019年11月4日(月・振休)午前10時30分〜12時(90分間)
試験科目 初級、中級、上級の3種類
試験会場 石川県地場産業振興センター新館(初級400人)
金沢商工会議所会館(初級130人・中級90人)
北國新聞会館・香林坊プラザ(初級280人)
金沢市文化ホール(初級280人)
金沢歌劇座(初級270人)
澁谷工業MCセンター(初級300人)
本多の森会議室(初級270人)
アパ金沢ビル(初級360人)
TKP金沢新幹線口会議室(井門金沢ビル)(初級240人)
野村證券金沢支店(中級80人)
ITビジネスプラザ武蔵(中級100人)
石川県教育会館(中級70人)
金沢電気ビル(中級120人)
センチュリーカレッジ(旧センチュリープラザ)(上級160人)
金沢学院大学(初級600人・中級60人・上級40人)
当日受付(北國新聞会館)(初級60人)
※ 申込先着順(受験料納付済順)で受付、各会場の定員に達した場合は他の会場に変更となります。
特設会場 概ね100名の受験者を有する団体(グループ)に対し、特設会場を設けて試験を実施します(ただし初級のみ)。
申込期間 6月3日(月)〜10月9日(水)
当日受付 申し込み期間内に申し込みが間に合わなかった人の試験当日申し込みを受け付けます(初級のみ 60名限定)。北國新聞会館。
午前9時から10時まで、同会館1階にて受け付け。
受験料 初級 大人1,000円、中学生以下 500円
中級 大人1,500円、中学生以下 800円
上級 大人2,000円、中学生以下1,000円
受験資格 学歴、年齢、性別、国籍等の制限はありません。
上級試験については、過去の中級合格者に限ります。
出題範囲 各級とも、歴史、文化、文学、寺社・建造物(神社・仏閣・史跡・庭園)、方言(言葉・伝説)、生活・行事(祭り・慣わし・料理・菓子)自然・地理(地名)、美術・工芸(伝統工芸・伝統文化)、芸能、産業・経済、その他(まちづくり、観光、ふるさとの偉人)などの分野から合計100問
出題形式 四者択一・マークシート方式で80点以上を合格とします。
合格発表 2019年11月中に、受験結果と問題・解答を郵送にて通知します。
合格者には併せて認定証・合格証・合格バッジを交付します。
公式ホームページでも、合格者の受験番号を発表します。



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